🌺 ここは作文&プログラミング教室のホームページです。
トップページは こちら、ブログは こちら
海外受講の事例紹介
受講生のご紹介
フルバージョンはこちら
お父さんのお仕事で世界を渡り歩くご一家でした。「ここはどこですか?」という作文では、ドイツで初登校の日に迷子になり、覚えたてのドイツ語で運転手さんに尋ねた体験が生き生きと描かれていました。現在は大学生になったと聞いています。
学校で育てた植物の話を書きたいと言ってくれたのですが、発音が良すぎて「vasil」「harbs」がなかなか聞き取れず大苦戦。完成した作文を見てようやく“バジル”だと分かり、ほっとした楽しい思い出があります。
まだオンライン環境が整っていない時代で、国際電話で授業をしていました。ケニアの食文化や家族の話をたくさん書いてくれ、イモ料理がおいしいという話が印象に残っています。
ABBAが大好きな女の子でした。日本語には少し不慣れでしたが、説明をよく理解し、毎回テーマに沿った作文をしっかり書き上げてくれました。
家庭では中国語、学校では日本語という環境で育った男の子。いつも明るく通ってくれました。現在は大学生になり、情報系学科で学んでいるそうです。
一時帰国中に受講を開始し、その後もオンラインで長く続けてくれました。小さかったマイちゃんが高校生になるまで成長を見守ることができ、とてもうれしく思っています。
インターナショナルスクールに通いながら日本語作文を継続。中国の市場で買い物をする話や、マンゴーが安くておいしいというエピソードが印象的でした。
最初は易しい課題でという希望でしたが、内容を見て高学年レベルへ変更。しっかり理解しながら取り組み、大きく成長してくれました。
野球で忙しい中でも作文を継続。Zoomの背景に並んだ日本の漫画が印象的でした。お母さんの日本語力の高さにも驚かされました。
車が大好きで、パナマの道路事情や車事情を楽しそうに作文にしてくれました。将来は車関係の仕事をしたいという夢を持っています。
フルバージョンはこちら
海外作文のススメに戻る