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海外受講の事例紹介

世界のさまざまな国からオンラインで作文講座を受講してくださっています。 ここではその一部をご紹介します。

受講生のご紹介

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ライリちゃん(仮名)当時小3/アメリカ → ドイツ

お父さんのお仕事で世界を渡り歩くご一家でした。「ここはどこですか?」という作文では、ドイツで初登校の日に迷子になり、覚えたてのドイツ語で運転手さんに尋ねた体験が生き生きと描かれていました。現在は大学生になったと聞いています。

ハルキくん(仮名)当時小4/アメリカ

学校で育てた植物の話を書きたいと言ってくれたのですが、発音が良すぎて「vasil」「harbs」がなかなか聞き取れず大苦戦。完成した作文を見てようやく“バジル”だと分かり、ほっとした楽しい思い出があります。

ジエイくん(仮名)当時小6/ケニア

まだオンライン環境が整っていない時代で、国際電話で授業をしていました。ケニアの食文化や家族の話をたくさん書いてくれ、イモ料理がおいしいという話が印象に残っています。

ミユキちゃん(仮名)当時小6/オーストラリア

ABBAが大好きな女の子でした。日本語には少し不慣れでしたが、説明をよく理解し、毎回テーマに沿った作文をしっかり書き上げてくれました。

イッケイくん(仮名)当時小3/中国

家庭では中国語、学校では日本語という環境で育った男の子。いつも明るく通ってくれました。現在は大学生になり、情報系学科で学んでいるそうです。

マイちゃん(仮名)当時小2/アメリカ

一時帰国中に受講を開始し、その後もオンラインで長く続けてくれました。小さかったマイちゃんが高校生になるまで成長を見守ることができ、とてもうれしく思っています。

ヒスイちゃん(仮名)/当時小4/中国

インターナショナルスクールに通いながら日本語作文を継続。中国の市場で買い物をする話や、マンゴーが安くておいしいというエピソードが印象的でした。

ミアちゃん(仮名)当時高校1年生/アメリカ

最初は易しい課題でという希望でしたが、内容を見て高学年レベルへ変更。しっかり理解しながら取り組み、大きく成長してくれました。

ミズトくん(仮名)小6から受講/ベトナム

野球で忙しい中でも作文を継続。Zoomの背景に並んだ日本の漫画が印象的でした。お母さんの日本語力の高さにも驚かされました。

アヤトくん(仮名)当時小4/パナマ

車が大好きで、パナマの道路事情や車事情を楽しそうに作文にしてくれました。将来は車関係の仕事をしたいという夢を持っています。

このように、世界のさまざまな国から多くの生徒さんがオンラインで作文を学んでくれています。 どこに住んでいても、日本語で考える力・書く力を伸ばせるよう、これからも丁寧に指導していきます。

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